3/7(土)~3/8(日)に開催される「CYCLE MODE RIDE OSAKA 2026」に、今年もCARACLEが出展します。万博記念公園外周道路を利用したアップダウンがある全長2kmの試乗コースで、自転車の特性をしっかり体感できる西日本最大のスポーツサイクルフェスティバルです。
この場でCARACLEオーナーを対象に、ノベルティが当たるくじ引きを行います。ご自分のCARACLEと一緒に写った画像をスマホ等でお示し下さい。数に限りがございますので、品切れの場合はお許し下さい。
もちろん、CARACLEシリーズ各モデルに試乗いただけます。
折りたためるカーボン製ミニベロロード「CARACLE-COZ」は、2月の発売前から複数のマスコミが取り上げた新世代『Q’AUTO rev.1.3』が登場予定。AI自動変速を搭載し、車重8.3kgとさらに軽量化したモデルの実力を、アップダウンのあるコースでしっかりお確かめ下さい。新しい切り口のQ’AUTOコンセプトモデルも登場するかも?
CARACLE-COZは、Q’AUTOモデル以外に、105 R7100 Di2などロードコンポを搭載したモデルにもご試乗いただける予定です。ミニベロ最高のお墨付きを得た走行性能をご堪能下さい。
非折りたたみミニベロロード「Chalet-COZ」シリーズは、2025年に登場した『Chalet-COZ 8』はもちろん、上位グレードの『Chalet-COZ 10』にも試乗いただける予定です。CARACLE-COZの3TRYANGLE形状フレームを受け継ぎながらも、よりお求めやすい価格を実現したミニベロロードの実力を体験して下さい。アルミ製の既存モデルだけでなく、チタン製のコンセプトモデルも登場予定です。
市販スーツケースに収納できる世界最小の折りたたみ自転車「CARACLE-S」シリーズは、451ホイールとカーボン製フロントフォークで走行性能を格段に向上させたドロップハンドルモデル『CARACLE-S 451RS』で、スズカエンデューロ優勝を果たした実力をご体感いただけます。
Sシリーズ最軽量モデル『CARACLE-S 451FLAT』や、さらにコンパクトなCARACLE-Sの406ホイールモデルにも試乗できます。折りたたみサイズか、走行性能か、乗り比べてご検討下さい。
他にはない高い走行性能が、CARACLEシリーズの共通コンセプトです。ぜひ長い試乗コースでご検証下さい。CARACLEブースは中央ゲートの目の前という好立地ですので、混み合うかもしれませんが、お許しを。
- 日時:2026年3月7日(土)~3月8日(日) 9:30~17:00
- 会場:万博記念公園 東の広場 [大阪モノレール公園東口駅下車徒歩約10分]
- 費用:入場料 前売900円/当日1,200円/中学生以下無料 ※別途公園入園料(大人260円/小中学生80円)が必要です
- 詳細:主催者ウェブ https://www.cyclemode.net/ride/
